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還暦親父が新生エオルゼアを歩く!

先日一緒に 還暦親父とファイナルファンタジーをプレイしたわけですが、、、

狩もそこそこにやめてエオルゼアの土地をあちこち歩き出した還暦親父(幼女ララフェル)ですが、当然のごとく、レベル5になったばかりで レベル20などのモンスターがいるところを行こうとするんです(汗)

初期の狩場は、比較的安全で敵の近くまで近寄ってもアクティブモンスター(プレイヤーが近くに寄ると自動的に攻撃してくるモンスター)が少ないため、襲われても倒せるのですが、FFでは初期狩場から少し歩くとそこにはLv20を超える強敵が存在しているわけで、、、(汗)

ララフェルなので、まるで小さなお子さんがよっこらっしょよっこらしょと歩くシーンを想像していただけるとおわかりいただけると思いますが、Lv5の小さな子供が、まるでマフィアボスがいるかのごとくの場所へ移動していくのですww

最初は黙ってみておりましたが、あっけなくLv19の敵に見つかり、一方的に攻撃(一撃という言葉がふさわしい)されて没!!!wwww

そして、スタート地点へ戻されたところで、また行こうとするので、一緒のレベルなら行動できると思って作ったキャラクターを本来のLv50キャラに変えて、行動をともにすることにしましたw

当然 待ちきれない還暦親父はひとりでとっこととっこと歩いているので、追いかけるために乗り物と言われるモンスターを召還して追いつき、そのモンスターを見ては「乗りたい!!」と騒いでいる幼女ララフェル(でも、中身は還暦親父・・・)

はたから見たら、きっとカワイイララフェルがはるか上をみあげてモンスターにのりたがってるという構図にしか見えないんでしょうねww

そして ララフェルが行きたい場所へとりあえず後ろからついていく騎士。

危ないと思えば騎士がモンスターを先に倒し、そしてモンスターがいなくなった道を悠々と歩くLv5ララフェル

FFプレイヤーならわかるけれど、まるでどこかの城の姫とおつきの人状態w

そんな、お膳立てされたエオルゼアの地を歩きまわっていると、突如、私にタイタン討伐召集がかかりました。

還暦親父にとりあえず、町に戻っていろいろクエストを進めるように話をして、タイタンに行った訳ですが、当然のように 還暦親父が 横でそれを見ながら 「俺はいつ行けるんだ?」と聞く訳ですよw

FFオンラインはとにかく曲がかっこいい!還暦親父はロックが好きなので、どうやら曲が気にいったらしい。

まずはLv30にしようか、親父!!

そして 還暦祝いに贈った酒を飲みながら満足そうに町を闊歩する幼女ララフェル!!
クエストを受けたのに、どこで受けたのかわからなくて報酬がもらえず放浪している、そこのララフェル!!
地図を見ながらちゃんと前を向いて歩いてくれw

どこかコントローラーを押したのだろう、、突然ポーズをとり始めるララフェル!
それをみて「おおーかわいい!!www」と笑っている親父w

いつになったら タイタンへ行けるのだろうかw

でも考えてみたら、ファミコンやXboxやPSを買ってくれたのも親父なんだよなーと考えると こうやって還暦を迎えた父と一緒に酒を飲みながらゲームするなんて、小さい頃は思いもしなかったな(笑)

しばらくは エオルゼア探検に一緒に繰り出してみようか(笑)

還暦の親父がやってみたいというので一緒にFFオンライン

ずっと長くプレイしているオンラインゲームに「FINAL FANTASY XIV」がある。
これもまたSteamでも取り扱っていたのでプレイ。

2013年のβテストを経て現在に至るまで長いことプレイしているオンラインゲームである。
吉田Pが全力を投じたといわれるほど、グラフィックや世界観がとてつもなく大きく、過去のFFとは大きく異なると言っていたことがとにかく実感できるゲームなのだ。

UI(ユーザーインターフェース)の一新、戦闘システムにおける大幅な変更(「クロスホットバー」というゲームパッド専用の操作インターフェイスシステムや、『旧FFXIV』における「バトルレジメン」を改良した連携システム「リミットブレイク」等)、マップの全変更(シームレスマップを撤廃し、ファイナルファンタジーXIと同様の、エリア単位でマップを区切る方式となり、各エリアは構造や地形などが、まったく異なった物へと変化する)など、旧FINAL FANTASY XIVとは全く別のゲームへと変貌した。

ファイナルファンタジー

 

 

 

 

【Windows 必要動作環境】
OS Windows Vista 32/64bit、Windows 7 32/64bit、Windows 8 32/64bit
CPU Intel Core2 Duo 3GHz
メインメモリ 2GB(64bitOSの場合は4GB推奨)
ハードディスク/SSD空き容量 20GB
グラフィックカード NVIDIA Geforce 8800以上、ATI Radeon HD 4770以上
画面解像度 1280×720
サウンドカード DirectSound 対応サウンドカード(DirectX 9.0c以上)
DirectX DirectX 9.0c以上

【Windows 推奨動作環境】
OS Windows 7 64bit
CPU Intel Core i5 2.66GHz
メインメモリ 4GB
ハードディスク/SSD空き容量 20GB
グラフィックカード NVIDIA Geforce GTX660以上、AMD Radeon HD 7950以上
画面解像度 1920×1080
サウンドカード DirectSound 対応サウンドカード(DirectX 9.0c以上)
DirectX DirectX 9.0c以上

【PlayStation 3】
ストレージ空き容量 12GB以上
ワイヤレスコントローラー 必須
キーボード 任意(文字入力にのみ対応)
PlayStation Network 必須
対応映像出力 480p, 720p

【PlayStation 4】
ストレージ空き容量 40GB以上
ワイヤレスコントローラー(DualShock4) 必須
キーボード 任意(キーボードモード操作可能)
PlayStation Network 必須
対応映像出力 1080p, 720p
PlayStation Vitaリモートプレイ 対応
Share機能 対応

かなりハイスペックな環境が必要なゲームであることは間違いない(笑)

またマルチクロスプラットフォームというシステムで PS3、Windowsと異なるシステムで同一サーバーで一緒に遊ぶことが出来るようになったという画期的なシステムでもある。ただし、PS3とWindowsではマシン性能が異なるために、同一の空間移動や攻撃などに時間差が生まれ、PC派からPS3の人間はプレイするなと言われたこともあるが、現在はPS4になったこともあり、移動に関してもほとんどの差は生まれず、快適に一緒にプレイできるのである。

そんな話をしていたら、今年60歳になった還暦の親父が画面の後ろでプレイしてるところを見ていて、面白そうだなーというので、我が家のPS4を起動してアカウント登録を行い、一緒にプレイすることにしてみた。この前お祝いに贈った酒を飲みながら楽しそうにしているのが面白いw

このFFにはいろいろな種族がいる。

【ヒューラン】
もっとも現実の人間に近い。エオルゼアで人口が多い民族。他民族に比べ民族意識は希薄なため、自由を是とする気風が強い。

【ミコッテ】
大きく張り出した耳と、しなやかな長い尾が特徴の民族。古代に獲物を追い、氷結した海を渡ってきた狩猟民族の末裔で、エオルゼアでは人口が少ない民族。

【ララフェル】
小柄で尖った耳とずんぐりとした体系が特徴的な民族。幼児のような姿のまま成人し、年齢を重ねても変化がないため、他民族が年齢を判別するのは困難。
南洋諸島の農耕民族を祖とする交易を通じてエオルゼアに入植。他民族との交流に積極的で、どの民族とも友好関係を築いてる。

【エレゼン】
痩身長躯で長い手足が特徴的な種族。エオルゼアの先住民族で、古代において支配的地位を占めていたこともあり、誇り高い。ヒューランに比べやや長命。名前は現実のフランス語に近い。

【ルガディン】
筋骨たくましい強靭な肉体を持つ民族。かつて北洋を荒らしまわった海賊の末裔で、古来に船で海からエオルゼアに渡ってきた。

【アウラ】
はるか東方のオサード小大陸にルーツをもつ種族。硬質化した肌の一部が鱗状になっていること、側頭部から伸びる2本の角が特徴的である。

どうやら 親父さん 美少女ミコッテか幼女ララフェルで迷っているらしい(笑)
迷いに迷って、幼女ララフェルを選び、キャラメイクすること3時間w ようやくエオルゼアの地に降り立った。

ララフェル

 

 

 

 

実際プレイしてみたが、1時間ほどプレイしたところで「疲れた」と言って、あちこち観光を始めた(笑)
どうも親父にはゲームでモンスターを倒すというよりは、観光旅行に来たかのようである。
この話はまたいつか(笑)

DARKSOULⅡをプレイしてみた

フロム・ソフトウェアから2011年に初めて登場した「DarkSoul(ダークソウル)」は、とにかく難易度が高い(笑)

崖を踏み外しただけで落ちて死ぬ

ジャンプして飛び越さなければならない場所で失敗して死ぬ

やっと敵を倒して角を曲がったところで、急にレベルの高い敵に出くわして死ぬ(笑)

高いところからジャンプ!踏み外したけど地面があるぞ!と着地したことろで、着地ダメージで死ぬ(笑)

助けてあげたモブにやられるw

ステージごとのボスキャラがめちゃくちゃ強いw

などあげただけで笑いがこみあげるほど死ぬww

難しすぎて 何度も何度も死にまくるので「心が折れそうだ」という名言もあるほどの「死にゲー」と言われているw

ステージ攻略やボスキャラ攻略には途方もない時間がかかることもあり、コントローラーを投げてしまう人もいるらしい。

また時々、動画サイトで20分で攻略したなどのつわものもおり、幅広いゲーム層に遊ばれているのがダークソウルである。

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さて、ここまでゲームの概略を説明(?)したところで、Steamにも『DarkSoul2』があったのでプレイしてみた。
ただし、攻略ガイドではないので、以下はプレイしてみた感想を述べるのみであることを了承してほしい。

ダークソウルは、無料ではなく購入する形になるのでプレイする際には気をつけていただきたい。

【プロローグ】
過去も未来も、そして光すらも――

”闇の刻印”は、それが現れた人間から全てを奪うという

そしてやがて、失くしたことすらも思い出せなくなった者は
ただ魂をむさぼり喰う獣、”亡者”となる

遥か北の地、貴壁の先
失われた国、ドラングレイグ
そこには、人の理を呼び戻す
”ソウル”と呼ばれる力があるという

その身に呪いを受けた者は
朽ち果てた門を潜り、彼の地へと向かう
まるで、光に惹かれる羽虫のように

望もうが望むまいが――

【コンセプト】
本作ディレクター谷村氏・談「達成感のための、乗り越えるべき高い難易度」

適当なゴリ押しでゲームプレイしていくスタイルではなかなかクリアできないとも言われている。

先ほども少し挙げたが「初見殺し」とも言われるトラップがとにかく多い、無鉄砲に進んではいけないのである。死んでもやり直せるとはいっても、何回も死んでしまうと体力の最大値が減少していくので不利になっていく。回復には「生者」に戻らなければならず、「人の像」という貴重アイテムを使用しなければならない。

また、死亡した地点に残した血痕を回収することで、集めたソウルは取り戻せるが、その地点へ到達する前に死んでしまった場合にはすべてのソウルをロストすることになる。失ったソウルは戻らない。

要するに「死ぬ」ことによってデメリットがつきまとうので、死なない努力をしながらゲームをすすめる。最終的にはそれが達成感と繋がり、このゲームの最大の面白さでもある。

【オンラインプレイ推奨】
このゲームの特徴として、オンラインゲームにすることで、他人の「血痕」や「メッセージ」に触れることで自分以外のプレイヤーの残像を見ることができたり頑張れよなどのメッセージを見ることが出来る。

またリアルタイムで自分以外のプレイヤーとプレイできる「協力」と「侵入」がある。
「協力」は自分の世界へ呼ばれた白プレイヤーとともに強大な敵を倒すことが出来るシステム。
「侵入」は自分の世界へ入ってきた赤プレイヤーと戦うことになるシステム。

血痕やメッセージは この先敵あり など残してくれるプレイヤーなどもいるので、結果的には攻略情報ともなるので、ぜひオンラインでプレイしてほしい。また、1週目はオフラインで自力で攻略したほうがよい という人も多い。オフラインモード限定要素も用意されているが、これらはオンラインに接続できない人のための救済措置なので、Steamを利用しているからこそ、オンラインにして楽しんでほしいと思う。

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【ゲームをプレイしてみた感想】
・・・「心が折れそうだ」(笑)

Steamというツールとの出会い

私が『Steam(スチーム)』というオンラインのソーシャル・エンターテイメント・サービスに出会ったのは、つい最近のことである。

外出先でゲーム好きな私が出張先で一言漏らした言葉に友人が教えてくれたのがきっかけ。

わたし:「ゲームを出張先でもプレイできたら、暇な時間を潰せるのに・・・」

ゆうじん:「海外のツールだけど、PCゲームソフトが遊べるらしいよ。無料ゲームもあるらしい」

わたし:「調べてみようか」

どうやら調べてみると、Valve社という会社がゲーム会社と提携して行っているソーシャルサービスらしい。

概略としては、Steamを使用するとインターネットで他のプレイヤーと一緒にSteamのゲームをすべてプレイできるようになります。また、以下のことも可能になります。

・今後リリースされるゲームに逸早くプレイできる
・ゲームの自動アップデート対応
・プレイ中にフレンドへインスタントメッセージを送信できる
・最適なゲームサーバーへのアクセス、フレンドがプレイしているゲームを検索できる
・Steamユーザー専用の特典

Steamで扱っているゲームは、かなり豊富でアクションゲームからインディーゲーム、そしてどのカテゴリにも属さないようなバラエティに富んだゲームが3,500以上揃っている。またSteam内で購入できるスーパーセールなどもあり、SONYの提供しているプレイステーションストアやMicrosoftの提供するX-boxストアにも匹敵するかもしれない。ハンゲームやガンホーに近いイメージ感もある。

また、コミュニティもあり、新たな出会い、グループへの参加、クランの結成にインゲームチャットも用意されている。

フレンドにギフトを送ったり、アイテムをトレードしたり、更にはSteamワークショップでゲーム用コンテンツを作ったりなどのコンテンツ共有なども出来る。

また一番優れていると思った部分は、どこでもプレイできる。PC、MAC、 Linux Box、モバイル機器、 そして更にテレビでも Steamサービスは利用可能であること。

PC、MAC、そしてLinux に対応:Windows PC、Mac、そしてLinux対応のゲームカタログをご用意しました。数多のゲームがSteam Playに対応しており、一度の購入でどこでもプレイが可能です。クロスプラットフォームマルチプレーヤーによっていかなる環境のフレンドとも共にプレイできますし、フレンドがどこからログインしているかも気にする必要ありません。
と唄っているだけあって、かなり力を入れてオンラインソーシャル・エンターテインメント・サービスを行っている。

biz_steam

 

 

 

【システム要件】
Windows XP、Vista、7
512 MB RAM
1 Ghz 以上のプロセッサ
Intel Mac、OS X バージョン Snow Leopard 10.6.3 、またはそれ以降
2 ボタン マウスを強く推奨
1GB のハードディスク空き容量(推奨)

【年齢制限】
13歳以上

【利用可能言語】
237の国と21の異なる言語で利用可能

Sony-PlaystationやMicrosoft-X-boxにも提供されているゲームも複数存在。SKYRIMやDARKSOULⅡ・RISEN・Witcher・ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアなどもパソコン(Windows7以上推奨)でプレイ可能。専用のコントローラーを購入して使用することでTVでもプレイ可能。ただし支払いは海外通貨となるので注意して安全に使用してほしい。

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